Passer au contenu principal

1971

世界でベルを開発(TB1000)

Image
17.1971_tb1000

 

1975

排土板を採用
*排土板とは、ショベルの前面についている板のような部品であり、進行方向に土砂を押し出し地面を平らに整地するためについている。今となっては当たり前に装備されているが、ミニショベル開発当初からあったものではなく、ショベルの開発が進むにつれ、採用されるようになった。

Image
18.1975_tb550

 

1976

ケーソン工事用分解式ミニショベルの開発(TK)

 

1981

大幅に向上
Batterie de secours (TB650S)
*舗装路面を保護し、振動や騒音が鉄クローラーに比べ発生しにくいメリットがある.

Image
19.1981_tb650s

 

1986

世界で初めてクローラーローダーを開発 (TL20)

Image
TL20


石川島建機株式会社と超小旋回機を共同開発し販売
Batterie de secours (TZ250)

Image
23.1986_tz250

1988

後方小旋回を備えた機械が登場
180 degrés de luminosité et de chaleur技術革新が進む
 

1989

フロアアップによりサービス性が大幅にアップ
*フロアアップとは、機械内部をメンテナンスしやすいように運転席を前傾させ大きく開く作りのこと。

Image
25.1990_tl26.png

 

1994

Modules d'alimentation en carburant (TB30UR, TB55UR)

 

Image
29.1999_tb75fr

 

2000年

TL150 (TL150)
*フロントロールアップドアとは、運転席前面にあるドアを上に持ち上げて開閉できるため、ドアを開けた状態でも上下に動くバケットにぶつからず作業が出来る。

Image
30.2000_tl150.png

 

2003

TCR50 (TCR50)
*ベッセルといって土を積む船型の部分が旋回し、横方向にも排土出来る。

Image
31.2000_tcr50.png

 

2009年

世界で初めてリチウムイオン電池式ミニショベルを開発 (自社調べ)

Image
35.2010_tb117e.png

 

2021年

リチウムイオン電池式ミニショベルの出荷 (TB20e)

Image
36.tb20e.png