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ステークホルダーエンゲージメント

私たちは、ステークホルダーの皆様との対話や共同活動を大切にし、ご意見、ご要望、関心を理解し、それを経営に話し合うステークホルダーの関与を重視しています。

メインなステークホルダーは、当社グループで勤務する従業員、製品・サービスを提供しているお客様、製品生産を支えてくださるサプライヤーの皆様、事業活動の成果に直接的な影響を受ける株主・投資家の皆様、及び地域社会の皆様です。や監督などの行政機関、事業活動に必要な情報収集や交流などに関しては産学連携、業界団体など関係します。さらに、子どもや学生など若い世代の皆様は社会の宝である今後、将来の当社グループで働く仲間となる可能性があり、大切なステークホルダーと考えています。

ステークホルダーとの主な対話機会と窓口

ステークホルダー対話や共同活動の主な機会主な対話窓口
従業員
  • 期待役割表に基づく面談
  • 労使懇談会
  • 内部通報制度
  • 改善提案制度
  • 従業員親睦(体育大会)
  • クラブ活動
  • 社内報
  • 総務部門
  • 人事部
訪問
  • 日常の営業活動
  • ディストリビューター会議
  • 販売トレーニング
  • 保守的なサービストレーニング
  • 営業部門
  • 子会社
サプライヤー
  • 日常の調達活動、交渉
  • CSR調達方針の理解促進
  • 購買部門
  • 品質部門
  • 開発部門
株主・投資家
  • 株主総会
  • 事業報告書(株主通信)
  • 投資家向け説明会(ラージ、スモール)
  • 電話取材
  • 経営企画部門
地域社会
  • 地域イベントへの参加
  • 自治会への参加、活動への関与
  • 総務部門
  • 子会社
地方自治体、監督
  • 地方自治体担当者との対話
  • 重大担当者との対談
  • 総務部門
  • 人事部
  • 経営企画部門
  • 子会社
産学官連携
  • 産学官連携活動への取り組み
  • 人事部
  • 開発部門
次世代(子ども、学生など)
  • 工場見学(小学校など)
  • インターンシップ受付
  • キャリア形成支援
  • 人事部
業界団体
  • 業界団体への参加、活動への参加
  • 営業部門
  • 総務部門
  • 子会社

* いずれのステークホルダーも重要であり、優先順位を付ける考えはありません。

株主様とのコミュニケーション

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従業員とのコミュニケーション

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お客様とのコミュニケーション

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お取引様とのコミュニケーション

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地域社会とのコミュニケーション

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